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あ、今日SW公開でしたね!!、、、あぁ、どうしよう、いつ観に行くのがいいのかなぁ(>_<)

スターウォーズ、ネタバレが聞こえてくる前に行きたいけれど、、、

見終わりたくない (T_T)。

どうしよう。。。

 

と、タイトルと関係あるのはここまでなんですが、、、m(__)m

 

www.camp-tea.work

 

 

marcy-kさんのこちらの記事

私も焚火にあたる想像をしながら読ませていただきました。

同感です。

ひとは簡単にダークサイドに堕ちるものと、私も思う。

  

今回の事件から、「人はどういう環境、状況にいると人をいじめたくなるのか」それを しっかりと分析・検証して、共有していった方がよっぽど意味がある気がしています。 「部下の教育のため」 「子どものため」 とかいって、「弱いものいじめ」を正当化してませんか? あなたは本当に加害者をボロクソ言えるほど立派な人間ですか?

キャンプで家族が寝静まり、焚き火をしながら考えたこと:教師いじめについて - 「キャンプ・ティー」が入りましたよ。

 

 

以前、なかなかにパワハラでストレスフルで

その上、ほぼ内職のような単価の現在の仕事よりも

月々の収入は少なかった、、、という(魔訶不思議な話デス。はい。笑。)、

いま思えば悪いことづくめの職場にいたことがある。(-_-)

2年ほど。2年が限界でした。

 

 

「暴言使い」さんは裏にその本人を苦しめているストレスがあって

自分より弱い立場にその気持ちをぶつけているのでしょう。

私は「パワハラは持ち回り」なんだと思っている。

暴言使いの人がいる環境では、「自分だけは大丈夫」なんてことはない。

自分は被害を受けない、自分は害を与えない、と言えない。

自分もダークサイドに堕ちて暴言使いになってしまう前に

さっさと居場所を変えること。

 

だから、それが出来にくい学校(この場合、子ども)や家庭内、

一家の収入を支える方が勤めている職場、、、だと、つらい、でしょう。

 

 

コドモの担任の先生が、最後に子どもたちに向けて話してくださったこと、、、

なにかあったら会いに来てください。と

忙しいんじゃないか、とかそんなこと思わないでいいから

元気じゃないときでもいい。

疲れた顔して来てもいいから。

来てくれたら、それだけで良かったと思う、嬉しい、、、

いいね、必ず思い出して、会いにいっていいんだって思っていてね、と。

 

私はそれを聞いていて涙がこぼれて困った。

子どもたちの世界。

簡単にはまって抜け出せなくなってしまう狭い世界。

その危険な面をよく知る人のことばだと思い、ありがたかったのです。

 

 

 暴言の害は余波もある。

 

 

 

 

 

上のいじめもそうだし、大企業の報復人事もそうですが

している側の無防備さが不思議だ。

呆れる(あきれるって言い方も、どうか、だけど。)。
動画が世に出る、録音されている、その可能性を予想しないということが。
力を持った感覚でまひしているのか、正しいと信じているからなのかな、 (*_*)

 

 

 

助けて!!ヨーダ!!(^^)

読んでいます!

 

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まくならば、できれば私は「楽しみの種」がいいなぁ (^^)、ですが。

 

 

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